日本女子体育短期大学(舞踏専攻)を卒業後
マッキー国際学院(ストリートダンス科)を卒業。
そのキャリアを生かし、サザンオールスターズ茅ヶ崎ライブをはじめ
様々なアーティストのコンサートやPVにダンサーとして参加。
プロとしてダンサー活動を行なって行く中で
サウンドプロデューサー藤原いくろう氏と出会い独特な声に注目され、
ダンスよりも音楽への好奇心が強かった事もあり、心機一転 音楽の道へ。
シンガーソングライターを目指し活動を始める。
2001年に映画「DRUG」の挿入歌『ともだち』の歌唱、作詞、作曲を担当。
また、中森明菜のレコーディングやツアー、
Baby-Mのレコーディングにコーラス参加するなど音楽のチャンスに恵まれ、
キャリアを積みながら書きためた持ち曲は100曲に。
現在までにインディーズでCDを2枚リリース。
2004年発売『あったまりたいの』は第一興商カラオケでも配信中。
ライブ活動は隔月程度でのライブハウス出演や
渋谷をメインにストリートライブを敢行中。
最近では他のアーティストへの音楽提供もしていて
ユニバーサルレコード『骨骨体操』の作詞、振り付け担当も行なっている。
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